開発環境【その3】

svn、git環境は、windowsでは両方共に亀、macではSourceTreeを使用しています。
SourceTreeもwindows版は出来が悪いですね(笑)。
もちろん、SourceTreeでsvnは使用できる筈はなく、git-svnを介して使用しています。

ftpはFileZillaを使用しています。
以前は何も考えずにffftpを使用していたのですが、FileZillaの存在を知っていから、何であんなのを使用していたのかと思うくらい(笑)。

開発環境【その2】

エディタは主にvimを使用しています。

その他のサブ環境として、windowsではTeraPad、macではAtomを使用しています。
windowsのサブもAtomにしてもいいのですが、Windows版はちょっと出来が悪くて、待ち状態です。

プログラムにもブログにも両方にしっくり来るエディタって無いですよね?
まあ、慣れの問題だと思いますが・・・。

開発環境【その1】

開発言語は、C・C++とphpを主に使用しています。
電話系、通信系の実行ファイルが必要な開発はC言語で、webサーバーを使用した業務系アプリはphpと言う具合で使い分けています。
もっとも、最近はandroidアプリの開発が入ってきていますので、その場合にはjavaも使用します。

開発にはIDEを使用しています。
若い頃は、vimでゴリゴリと書いていましたが、フレームワークを利用するには、やはりIDEを使用した方が効率的です。

C言語の開発環境は、windows版はVisualStudio、mac版はXcode。
php、javaはnetbeans。
と、一般的なものを使用しています。

以前はeclipseを使用していましたが、2年前にプログラマとして参加したあるプロジェクトでの標準がnetbeansでした。
出始めの頃に試したことはあるのですが、遅くて断念した覚えがありました。
しかしながら、久々に触ってみるとすごく出来が良かったので、その時にnetbeansに乗り換えました。

androidアプリに関しては、最近、AndroidStudioも使用し始めています。